美容

日本のVIOラインの脱毛には2種類あります。

最近ではハイジニーナといってVIOの毛をすべてなくしてパイパンにしてしまうことが流行っています。
すべて脱毛をしなくてもIOラインのみツルツルにして、Vラインは形をきれいにするのみという脱毛方法もあり、
日本人は温泉地など裸の付き合いが多いのでこの方法が好まれています。
なぜかというと、若い人にはハイジニーナが受け入れられますが、年配の人や昭和を生きたことのある人からしてみれば、
あるべきところに毛がないという状態は非常に不快に思うという人が多いからです。
今の平成の時代の子供達が50代になるころにはハイジニーナは一般的となっているのかもしれませんが。
とくにIラインに毛があるとどうしても生理の時に蒸れてしまったり、血がこびりついて不衛生、
また、蒸れてかゆくなってしまったりとデメリットが多いのも事実です。なので、衛生面や肌の状態を保つためにもIラインの脱毛はとても歓迎されます。
私は美容外科での医療レーザー脱毛でIライン、Oラインを処理しています。
使っている機械はLight Sheer DUETというもので、今メジャーであるアレキサンドライトレーザーよりも5倍ほどの面積でスムーズに脱毛ができる脱毛器です。
しかし、Iラインはそこまで大きな面積でやることはできないので、口の小さいものと大きいものの2種類の照射機を使って照射してもらいました。
ある程度毛を薄くしたあとに形を決めることができるのでVIOラインの脱毛を考えている人はハイジニーナにしてしまうか形をのこすか2回目まで考えることができます。
また、2回目まではつるつるの状態になりますのでそのときそれが気に入ればハイジニーナに挑戦してしまって良いかと思います。

 

 

 

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